2017年3月14日火曜日

攻略情報を見て、やっと、ゲームの構造がわかった

昨日はあまりにもさみしくて、電気をつけたまま眠った。なんか、電気を消すのがいやだった。電気代はもったいないけど、しかたがない。

維新の嵐というゲームをやろうと思ったんだけど、youtubeのプレー動画を視るとあんまりおもしろそうじゃない。まあ、これ、98版をやりたかったんだけど、windows版は98版の移植というかそのままだから、windows版でできるんだよな。けど、維新の嵐 幕末志士伝のほうが良いかなと思った。幕末志士伝なら、PSでできる。PS
版の維新の嵐はあるのだけど、98版とは違う内容らしい。PS(2)は持っているからできる。

あとは三國志と項劉記か。項劉記のほうが先だな。けどさ、ゲームはなんか時間の無駄のような気もするんだよな。「だからどうした?」というのがある。けど、間違いなく時間はつぶれる。「まるまるというエンディングを視れた」「クリアした」「やり遂げた」……「だから? なに?」って感じもする。そういう気持ちがある以上、あんまり向いてないんだよな。

あとは絶対に攻略本が必要なゲームがある。攻略情報がなければ一生終わらないというやつがあるんだよね。それはそれでくやしい。実はぼくは88版のめぞん一刻を持っていたんだけど、終わらなかった。いま、ネットが発達して攻略情報がいたるところにある。で、めぞん一刻の攻略情報を読んだんだけど「そういうことか」と思った。そういうゲームなのか。あれ、坂本にカネを借りて、カネを返さないでまた借りるとか、あり得ない。どんどん、酒やおつまみを買って、財布の中のカネを1000円以下にして、それで、またカネを借りるというのが基本だったのか。明美のバー(茶茶丸)に客として来ている酒屋に酒を売ってもらうというのも気がつかなかった。ある条件が成立すれば、つけにもできる。で、これは、何回もつけにしていい。そういう発想自体がない。当時の俺はなるべくカネを使わないようにしていたから、当然話が進まない。カネを返さないうちに、新しく同じ人物から借りるという発想自体がない。つけを何回も繰り返すという発想自体がない。こずえに電話をしたり、こずえの家に行くと管理人の機嫌が悪くなるんだけど、ぼくはこずえが好きなので、こずえとむすばれるというエンディングばかりだった。これは、別エンディングというよりもゲームオーバーに近い。実際、管理人さんよりこずえのほうがいいと思うけどなぁ。


攻略情報を見て、やっと、ゲームの構造がわかった。あれが、はじめて自分で買ったゲームで、楽しみにしてやったんだけど、ぜんぜんできなくて、「俺はゲームの才能がまったくない」と思ったんだけど、あれはそれなりに攻略情報がなければむずかしいゲームだったんだな。四谷さん対策なんて、思いつくわけがないでしょ。

まあ、いいや。

格闘ゲームは目が疲れる。

ところで、windows10はいろいろと使いにくいところがあるな。

ところで、昨日おとといと、ハンバーガーと食品を買いに行くつもりが、行けなかった。雨もちょっと関係しているけど、気分の問題がでかい。行こうと思っても行けなかったのが現実。

昨日はやっと風呂に入った。風呂場の掃除をしたよ。EM菌を買って散布しようかと思った。

しかし、これからどうしようかな。


これをここに書くと問題があるかもしれないけど、書いておくと、横になっているときヘビメタ騒音のことばかり考えている。当然、腹が立つ。




いつも読んでくださるかたに感謝しております



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