2017年4月6日木曜日

漢字やカタカナが英語におけるハイフンやスペースのような役割をしているのだ

起きたぁ~~腹、いたい~~。
起きたは、おきたのほうがいいかな。

いま、GoogleIMEを鍛えちゅう。きたえちゅう。どうなんだろうな。

ほうがいいほうがいいほうがいい。

ところで、「言う」と「という」というような使い分けをどうしようかと思っている。これ、わりとめんどうなんだよ。「いった」「言った」「行った」の三種類があって、どれもよく使われるから。全部ひらがなに統一すれば漢字変換の問題はなくなる。けど、すでに書いた文章が、使い分けてあるので、途中から全部ひらがなにするのは問題がある。で、わさわざ、漢字をひらがなになおすのめんどうだ。

ひらがなにすると文章によっては、文章が読みにくくなる。どうしてかというと、となりあうひらがなが、別の意味を生成するような並びだと、判読が難しくなるのである。ところどころに漢字やカタカナが入っているから、判読しやすくなる。漢字やカタカナが英語におけるハイフンやスペースのような役割をしているのだ。

*     *     *

まあ、それはさておき……どうしようかな。腹がいたいよな。

実はドクターペッパーが飲みたいのだが、昨日一本しか買ってこなかったから、ない。販売機に買いに行くかどうかまよっている。風が強い。あとは、どうせ販売機まで行くならコンビニに寄ろうかなと思っている。あるいは、ディスカウントストアもこの時間なら開いているので、ディスカウントストアの方に行くかどうか迷っている。

おかずはまだ残っているけど、あと三回ぐらいでなくなる予定なので、買っておいてもいいなという感じがする。けど、なるべくカネは使いたくない。


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