2017年10月3日火曜日

おなじ味噌を買って、フタを補充したい

なんとかしのいだ。けど、ほんとうは、となりのシャッターの音で、けっこうきている。雨戸シャッターが鳴っている時間は五秒ぐらいなんだよな。だから、こたえるはずがないのだけど、ヘビメタ騒音のことを考えているときにやられると、かなり頭にくる。音が似てるんじゃないかな。ガラガラガラっと短時間にわりとでかい音が続く。思わぬところで似ている音を発見。これ、似てるとは思えない音なんだけど、なんか似てる。

かなり、刺激されてしまう。頭の横をやすりで削られたような、音だと思う。

幼稚園の騒音は、防音ヘッドホンでやり過ごした。防音ヘッドホンをつけているのは、けっこうきつい。このヘッドホン、三万円だよ。自転車よりもずっと高い。たいして防音効果がなかった。値段から考えてもっと完璧な防音効果なのかと思った。こんなの、普通の会話が成り立つレベルの防音効果。

ともかく、ヘビメタのことを考えているときに、ドアバンでもシャッターでも、でかい音がすると、かなり頭にくる。相当に頭にくる。なんか、ものを投げないといられない感じになる。で、けっこう破滅的な気分になるんだよな。もちろん、『ヘビメタ騒音一五年で人生がない』という状態がひびいている。そうじゃなければ、「うるさいな」とは思うけど、五秒で終わる騒音にそんなに腹を立てるはずがない。だいたい、シャッターに関しては、経年劣化、さびなどで実際に、音がでかくなっているのではないかと思う。これも、何十年も前から毎日鳴っていたわけだ。で、今年になって、だいぶ頭にきているわけで、その前の数十年間はなんなのかという問題がある。まあ、たぶん、さび付いて実際に大きな音になっているのだろう。

クレ556(潤滑剤)やシリコンスプレーを買ってあげようかな。

ともかく、『俺はこのまま終わるのか』と思うことが多くなった。ヘビメタ騒音のことを考えているときに、でかい音が鳴ると、あっっっっったまにくる。そうーーとう、に頭にくる。



買い物に行くかな。気分を変えるために買い物に行くかぁ??
ゼリーがなくなったし、味噌を買わなければならない。味噌はあるのだけど、味噌のフタを捨ててしまったみたいなので、おなじ味噌を買って、フタを補充したい。フタめあて。フタの下に、シール系のフタ?がついているので、シール系のフタを開けなければ、大丈夫だ。ほしいのは、外側のフタ。

行くとしたらどっちに行くか?

二軒まわるか?

どっちだ?? どっちに行くにしろ、大差ないな。けど、あれもこれも、となるとしんどくなって、行けなくなる。

うー、幼稚園、静かになった。となりもいまは静かだ。

何度も言うけど、さび付いた雨戸シャッターのガラガラガラガシャーンという音が腹立たしい。いきなりだからな。思考の流れが途中で切られるんだよな。書いているときに、雨戸シャッターの音がすると、思考が切れて、書けなくなる。

で、騒音のことで怒ると、動けなくなってしまう。だるくてだるくて動けなくなってしまう。これが、一五年ヘビメタ騒音障害の症状のひとつだ。これ、きついんだよな。そのきっかけとなる音だけじゃなくて、一五年間のヘビメタ騒音の怒りまで、つれてくる。




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