2017年10月11日水曜日

小さな店ってほんとうにいやだよな

風呂に入ろうと思ったんだけど、風呂を沸かすのがめんどうなので、シャワーにした。

シャワー完了。

ところで、ある役者が叫ぶシーンでつばが飛んでいるところを見たら、このあいだ寿司屋の出来事が思い出されてしまった。むかつく。あれ、カウンター席でデカイ声で話しているやつのつば、飛んでるよな。あの店主も、ぼけ野郎で、話をあわせ話している。それから、ペンで、なにかを書いてそのあと寿司を握っていたけど、ちゃんと手を洗ったんだろうな。あれ、洗ってないのか? ともかく、そとに行ってもろくなことがない。胸くそ悪いことばかり起こる。あそこの通りの店は、近いんだけど、行かなかった理由がわかる。俺は本能で、ぼけ店主を避けていたんだな。なんかさぁ、小さな店は、ろくなところがない。ほんとう、どうして、気違いみたいに騒いでるやつが、いるんだ? 「つばが飛ぶから、しゃべるな」と絶叫すればよかったのか。俺が絶叫するような声で、しゃべっているやつが六人もいる。あんな、小さな店内で、うるさい。店主は注意しろ。俺が、注意しないとだめなのか。あの通りの店に二回しか入ったことがないのに、二回とも、デカイ声でしゃべるグループに遭遇している。ほんとう、五〇メートル先の人に話すようなデカイ声でしゃべるな。どっちも、酒が入っているやつらなんだよな。ろくなもんじゃない。

あの距離にあるのに、一回も入ったことがない店というのは、やはり、よくない。俺が本能で避けてたところなんだな。近くにあるのに何年間も一回も入ったことがない小さな店は、くそ店であることが多い。チェーン店のほうがどれだけ、ちゃんとしているか。衛生的か。くそ客が少ないか。日高屋でもくら寿司でもかっぱ寿司でも酒は出している。けど、あんなデカイ声で話しをする客なんて、ほんとうに一人もいなかった。グループでうるさい声で話している客に遭遇することは何回かあったけど、それは、うるさいけど普通の声だ。しかも、接客するスタッフと料理を作るスタッフが完全に別れているので、料理をするスタッフがカネやペンを触ることがない。

新しい店を開拓しようなんて、考えたのがそもそものまちがいだ。それに、小さな店は、出てくる料理ががしょぼいのに、高い。けっきょく、売れてないからそうならざるを得ないのだろう。




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