2018年2月10日土曜日

紅ショウガは食べたくなかった

一度寝てしまった。あんまり気分がよくないけど、起きて、お湯を飲んだ。腹が減ってきたので、紅ショウガでごはんを食べた。けど、正直言って、紅ショウガは食べたくなかった。けど、これを(この時期を)こすと、腐る可能性があるから、腐る前に食べておこうと思って食べた。夏に、やってるんだよ。紅ショウガは、あんまり腐らないだろうと思って、出しっ放しにしていたら、腐った。容器に入れて出しっ放しにしてたんだけど、夏はさすがにまずかった。冬なら、だいぶもつだろうけど、夏の記憶があるからなるべく早めに胃袋の中に入れないとやばい。

で、まあ、あんまり食べたくない紅ショウガを処分するために食べたということ。紅ショウガは、赤い液体のほうに、白い糸みたいなバイ菌のかたまりみたいなものが発生して、おかしくなる。

これから、大根の味噌汁でも作ろうかと思う。これも、本当は作りたくない。本当は、肉と大根の煮物を作りたい。けど、肉がない。買い物に行きたくない。深夜に肉を買いに行くとなると、あっちまで行かないとだめだ。寒いしね。







いつも読んでくださるかたに感謝しております



人気の投稿