2018年2月2日金曜日

仮想通貨について書こうと思った

はっきり言って、腹が痛い。どうしたものか。
こっちに書くようなことではないけどヘビメタ騒音にまつわるあれやこれやで、相当にやばい気持ちになっている。

ビオフェルミン、投下!

これで、胃袋の平和はたもたれるはずだ。

救世軍よ、たのんだぞぉ!救世軍よ!
(ビオフェルミンが救世軍ってことね)
(けど、こういう但し書きをつけちゃだめだよな)
(但し書きはいかーん! こら~、但し書きなんてするんじゃない~~)(ちゃちらあーてすてすて~~)(すり足で、後退して、ステージから消える)


仮想通貨について書こうと思ったけどいいや。
ネム取られちゃった人は、実際に返ってくるまで安心できないね。
まあ、全額返済されても2割引ぐらいにはなるのか。

けど、ネム財団の反応はよくないのでは。たとえば、ホワイトハッカー(自称女子高生さん)にタグ付けを頼んで、タグ付けをしてもらった。けど、これは、タグ付けをしたということを、公開するべきではなかったと思う。各取引所に交換しないように通達したみたいだけど、こうなれば、犯人は出てこない。極秘裏にやって、犯人が交換してから、「実はこうでした」と言うべきなのではないかとちょっと思った。いずれにせよ、いまの状態だと、犯人は、交換しないので、捕まりにくい状態だ。あとは、本当に当該取引所が460億円の自己資金をもっているのか、ちょっとあやしい。彼らは、時間稼ぎをしているのではないかと思う。けど、ちょっとあやしいと言っているだけで、ないとは言ってないので、誤解しないでくださいね。個人的には、損をした個人投資家さんに、お金が全額もどってくることを願っています。

だいたい、こんなところ。


落ちたなら買い時だと考える人たちがいると思う。で、ぼくはそういうタイプだ。けど、もうちょっと法的な整備が進んでからやっても遅くはないと思う。あとは、じゅうぶんに市場が小さいと仕手行為ができるので、仕手行為ができない人は不利になる。あと、取引所も発行所も信頼できるとは言えない。あと、管理者がいないから民主的かというと、そうではない。あと、取引所も発行所最終的には国家にまける(国家が制定したルールのもとで取引、発行することになる。いまも、そうだけど)。ブロックチェーンテクノロジーは案外「クローズド」なところで、応用・利用されるかもしれない。

いつも読んでくださるかたに感謝しております



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